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和歌山県東牟婁郡串本町のポツンと一軒家はどこ?アクセスや周辺の観光情報まとめ

和歌山県東牟婁郡串本町にあるお宅が2021年4月25日放送の
「ポツンと一軒家 春の2時間スペシャル」で紹介されるようです。

いったいどのような場所にあるのでしょうか。
調べてみたいと思います。

「ポツンと一軒家」予告内容

https://youtu.be/lau4LmVjpI4

和歌山県 人里から10キロ離れた3世帯山奥暮らし!子どもたちが案内してくれたのは秘境の秘密基地!

捜索隊が向かったのは太平洋を見渡す海岸沿いの集落。さっそく見つけた住人に衛星写真を確認してもらうが、「これはどこやろう?こんなところに家なんかあったかな?」と見当がつかないようすだ。その住民は「シシウチ(猟師さん)に聞いてみよう」と、知り合いの男性を紹介してくれることに。

猟師の男性に衛星写真を確認してもらうと、「ここは農作業用の納屋で人は住んでいないよ」と、ここで一軒家ではないことが発覚する。しかし、その猟師は別のポツンと一軒家に心当たりがあるようで「あそこはホンマのポツンやで!」とまさかの情報提供が!その場所とは、目指していた一軒家のさらに山奥!集落からは車で40分以上もかかるのだとか。
その道のりはつづら折りの山道が延々と続く長く険しい道で、集落からはいくつもの山を越えてもまだたどり着かない。「これは過去最長距離じゃないですか?」と捜索隊も不安な表情を見せ始めた頃、山道の奥に見事なまでのポツンと一軒家をついに発見する!
麓の集落からおよそ10キロ離れた一軒家で暮らしていたのは3世帯の家族だった。捜索隊はその山奥での生活に密着しつつ、仲良し兄弟が遊び場にしているという秘密基地にも案内してもらうことに。

出典:https://www.asahi.co.jp/potsunto/

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和歌山県東牟婁郡串本町の「ポツンと一軒家」

和歌山県東牟婁郡串本町の「ポツンと一軒家」のグーグルマップ

ということで今回のポツンと一軒家は

和歌山県東牟婁郡串本町
(わかやまけん ひがしむろぐん くしもとちょう)にありました。

今回のお宅は本当に周りには森が広がりていて、
一見、道があるの??って感じです。

和歌山県東牟婁郡串本町の「ポツンと一軒家」の最寄り駅

最寄り駅は西日本旅客鉄道(JR西日本)
紀勢本線(きせいほんせん)の紀伊姫(きいひめ)駅

駅舎はこんな感じ。

紀伊駅

出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/

無人駅っぽいですね。すごくシンプルなつくり。

そこから約3.1kmいったところに今回のポツンと一軒家があります。

家の前は一体どうなっているのでしょうか。

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和歌山県東牟婁郡串本町の「ポツンと一軒家」周辺のGoogleストリート

家の様子をしらべるためにGoogleストリートを使ってみましょう。

今回の和歌山県東牟婁郡串本町のポツンと一軒家は
メインの道路から離れすぎているのでGoogleストリートでは
お宅の外観は確認できません。。
(←ポツンと一軒家ではよくあります。)

ですが、ここから左に入っていったところに
今回のお宅があるようです。

まず道が舗装されてない。。

今回のポツンと一軒家はレベルが高いっすね。
さすが2時間スペシャル。おそるべし。。

こんな道でよくGoogleストリート作ったな。
Googleすげぇ。

舗装はされていませんが、
車の通った形跡がありますので、
やはり車を使って生活をしているみたいですね。

和歌山県東牟婁郡串本町のいってみたいところ

潮岬灯台 (しおのみさきとうだい)

灯台

出典:https://kankou-kushimoto.jp/

明治6年の初点灯以来、100余年もの間、海上交通の要所として沖行く船を照らし続ける30mの断崖に建つ白亜の灯台で、本州最南端のシンボル。

明治初期の江戸条約によって建設された8基の洋式灯台の一つで歴史的価値が高いAランクの保存灯台に指定されているほか、日本の灯台50選に選ばれています。また2018年には日本ロマンチスト協会より「恋する灯台」の認定を受けました。

イギリス人技師リチャード・H・ブラントン設計によるもので、68段の石造りのらせん階段を上り台上に出れば、眼下には太平洋の大海原が広がります。

灯台下には資料館も併設されています。
https://kankou-kushimoto.jp/

今回のポツンと一軒家のある町、
和歌山県東牟婁郡串本町は本州最南端に位置しています。
当然そこにある灯台も本州最南端。

このあたりはたくさんの灯台が作られています。
灯台巡りでもたのしめそうですね。

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海金剛(うみこんごう)

出典:http://hiyo0127.livedoor.blog/

朝鮮半島の名勝金剛山からその名をとった、鋭く切り立った岩礁に荒波が砕け散る迫力満点の景勝地です。

周辺にはウバメガシをはじめとした潅木が生い茂り、秘境的な雰囲気を演出しています。

ピラミッド形や獅子頭のような巨岩が海面から突き出す様子には身がすくむほどの迫力と近寄りがたい神秘が感じられるはずです。

荒により研磨された大小さまざまの岩石、断崖の配置は、自然が織りなす造形の極致と賛嘆されており、映画「海難1890」のロケ地にもなりました。

同敷地内には日米修交記念館もあります。
https://kankou-kushimoto.jp/

自然が作り出す絶景ポイント。

黒潮の流れがぶつかる海域なので、
こんなすばらしい地形ができあがったのでしょうね。

空間、広くてすごく開放的になれそう。

アクセスはこちら

 

和歌山県東牟婁郡の観光スポット

もう少し観光スポット何があるのか気になる方は
こちらもご覧ください。

https://pvidx.com/kusimoto2_potun20210425/

コロナ禍で楽しむ!!ぷち旅行企画 那智の滝編、那智大社編です。

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 まとめ

今回のポツンと一軒家は和歌山県東牟婁郡串本町でした。

和歌山県東牟婁郡串本町は本州最南端で自然の造形にあふれたところでした。

そこに住む人たちの生活や理由なども気になるので
2021年4月25日の
「ポツンと一軒家 春の2時間スペシャル」
の放送も
楽しみにしています。

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