ポツンと一軒家が好きで毎週見ています。
でもいつも場所の説明が少しだけ。。
なので、いつもどこにあるかが気になってしまうんですよねぇ。
野生サルがいたり、細いトンネルを抜けた場所にあり、
日本車のミニカーを集める趣味をお持ちのご主人が住んでいる
今日(2021年5月16日)のポツンと一軒家の場所はどこなのでしょうか。
場所を探してみたいと思います。
最新(6月6日)の放送回 和歌山県紀の川市 の場所はこちら
https://pvidx.com/kinokawa_potun/
次週(6月13日)の放送回 広島県呉市 の場所はこちら
https://pvidx.com/kure_potun/
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島根県 大田市 温泉津町 西田
(しまねけん おおだし ゆのつちょう にした)です。
捜索隊が通ったトンネルはこちら
近くには岩見銀山があり、その覇権争いのときに作られたお城が
矢滝城。
矢滝城は、16世紀に石見銀山と物資の主な供給源であった温泉津港を結ぶ道を防御するために築かれた二つの山城のうちのひとつだそうです。
第二次世界大戦後、米軍のレーダー基地(後に放送送信施設になる)にこの場所が使われたことから、今現在は矢滝城の名残はほとんど残っていないそうです。
個人的にポツンと一軒家の指標として、最寄り駅までのアクセスを
採用していますw
ということで今日のポツンと一軒家(島根県大田市温泉津町西田)の
アクセスを調べてみました。
最寄り駅は湯里駅(ゆさとえき)

路線は西日本旅客鉄道(JR西日本)山陰本線。
そこから車で16分(7.1km)とおもったより近いじゃん。
電車の本数は1日11本。
一日の平均利用者数は8人だそうで
みなさんあまり電車使ってないみたいですね。。
それでも出雲市までは1時間程度と意外と
車があれば生活できそうな気がしてきた。。
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捜索隊が見かけた野生の猿。
この辺りではよく出没するようですね。
さすがに街中にまで入ってきた場合にはニュースになっていました。
ちなみにこの猿はニホンザルで島根県には、約 50 群れが存在し
約1,800 頭のサルが生息しているそうです。
農作物の被害もあるそうなので、難しい問題です。
うまく人と猿が共存できるといいのですけどね。
今日(5月16日)の野生サルが出るポツンと一軒家の場所は
島根県大田市温泉津町西田でした。
まぁ個人的には出雲市まで1時間くらいでいけるのであれば、
生活できるような気もしますけど、
野生のニホンザルが出る場所というのも、ちょっとこわいなと思いました。
ここにお住まいのご主人はいったいどのような方で、
どんな生活をしているのでしょうか。
今から放送が楽しみです。
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島根県 大規模な水害に遭った山奥で発見したポツンと一軒家。二転三転する捜索の行方は…!?
島根県、中央部よりもやや日本海寄りの山の中にポツンと一軒家を発見!所が「周囲には山しかないね!」と驚くように、周囲は山に囲まれ近くに集落も見当たらないような山奥だ。内藤は「島根は銀山がありますよね。その関係で江戸時代に入植された代々続く家で、今は住んでらっしゃらないけど、大事に管理をしている一軒家だと思いますよ」と、歴史ストーリーを思い浮かべながら推察。井上は山奥の実家暮らしの経験から「これだけ山奥だと、住んでいないと管理は大変ですよ!きっと家の周囲には山菜とか生えていると思うので、自給自足しながら暮らしているのでは」と予想するのだが…。
捜索隊が向かった最寄りの集落は、衛星写真で確認してみると目指す一軒家から山をいくつも越えた先だ。集落に入るとひときわ立派な寺院があり、そこに人影を発見。捜索隊は早速、衛星写真を確認してもらうが「ここは、どうやって行くんでしょうかね…」と全く見当がつかない様子。そこで、地域に詳しい住人を紹介してもらい、改めて衛星写真を確認してもらう。しかし、地元の人でもあまり行ったことのない土地のようで「集落から山に入って、トンネルを越えた先にある隣の集落で聞いてみては?」と教えてくれた。捜索隊は教えてもらった隣の集落を目指すことに。
集落から山道へと入ると極端に道幅が狭い。その川沿いの山道は路肩の斜面が崩落した崖道だ。捜索隊は「これは危険ですね…」と慎重に車を走らせると、道の先にトンネルが見えてきた。真っ暗で狭く長いトンネルを越えると、そこは集落があるようには思えない山のまっただ中!しばらく山道を進むと今度は道沿いに「銀の道」という看板が現れた。捜索隊は車を降りて「銀の道」を探検してみることに。清流沿いの岩場を下り、獣道の先にあったものとは…!?
捜索を再開した捜索隊は、ようやく小さな集落へとたどり着く。住人に話を聞くと、2016年に記録的な豪雨があり、山の上にあった集落は水害によって、多くが空き家になっているのだという。だが、目当ての家が空き家かどうかまではわからない。難航する捜索はさらに続くのだが…。
二転三転する捜索、そして親切な地元の人々のていねいな案内もあって、ついに目当ての一軒家の持ち主らしき人物の情報を得ることができた捜索隊。果たして、無事にポツンと一軒家へとたどり着くことはできたのだろうか!?https://www.asahi.co.jp/potsunto/
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